13. 鳴ル銅鑼 後編 「音楽は騒音ではないんだけどな」

前回に引き続き、インタビューを掲載するのは鳴ル銅鑼(ナルドラ)。

川崎駅前にて、独特で美しい音楽を奏でていた、4人組のバンドだ。

 

前回の記事はこちら↓

12. 鳴ル銅鑼 前編 「川崎は音楽の街。誰かの迷惑になるまではやりたい」 | Shine a light

 

日本のストリートシーン、日本の音楽全体の印象、そして彼ら自身の表現について、幅広く話を伺った。特にストリートでの音楽についての話は、今一度多くの人に考えてもらいたい内容だ。

キャラクターも、音楽も独特。多くの人が惹かれるであろう存在なのは間違いない。

ぜひ彼らの言葉と音楽をこの動画で確認し、その魅力を捉えてもらいたい。

 


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鳴ル銅鑼

妖艶で独特な日本語を操り、独特な世界観を作り出す4人組のバンド。ROCK IN JAPAN FESTIVALなどの大型フェスをはじめ、全国をフィールドに活動を続けている。

唄/六弦 三輪和也

六弦/歌 蒲信介

四弦 グローバル徹

太鼓 岩田遼平

Twitter:@narudora_jp

Official HP:鳴ル銅鑼 official home page

Youtube:鳴ル銅鑼

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